仁川薬品について

企業理念

世界中の人々が健康で美しく過ごせるよう、漢方・代替医療を通して全力でお手伝いすること。

ごあいさつ

仁川薬品 代表取締役社長 西野高司

創業以来90年。
仁川薬品は、地域医療の一端として創業し、
漢方・代替医療相談の経験と実績を積み重ねてまいりました。

現代医療では軽度すぎて対象にならない未病といわれる分野から、
まだ治療法が確立されていない分野まで。

ただ薬を売るのではなく

「あらゆる可能性を試したい」

という方々の切実な声にお応えすることが 私たちの使命だと考えています。

2000年には、現代医療だけでは治療しにくい病気を患っておられるより多くの方のお役に立ちたい一心で、インターネット事業の展開を開始しました。

私どものモットーは、正しく治療を続けていただけるよう専門家と使用者の立場で考え、信念を持ってご相談に応じるよう努めること。
そして、西洋医学と漢方医療両面の考えを取り入れ患者様に合わせた最善の方法を提案させていただくことです。

利益だけを追求するのではなく、自分がどれだけお役にたてるか。

医療者の立場として、補間代替医療を通して行う二人三脚の治療は私どもにしかできないと自負しております。

今後も日本、そして世界中の人々に正しい情報を提供しより「安心感」をお届けできるよう日々尽力してまいります。
そして、研究者としての経験を重ね、より質の高い事業を行っていけるよう努力いたします。

最後になりましたが、創業以来、皆様のおかげでここまでこれましたこと心より御礼申し上げます。

会社概要

店舗の名称仁川薬品
正式会社名株式会社仁川薬局
設立昭和35年9月(創業昭和2年)
代表取締役社長西野高司
所在地〒665-0061
兵庫県宝塚市仁川北3-10-34
TEL:0798-51-0348
FAX:0798-51-2498
資本金1000万円
事業内容漢方相談
医薬品製造・販売
化粧品製造・販売
健康食品製造・販売
卸販売
インターネット販売
加盟団体日本補完代替医療学会会員
ホノミ漢方会会員
AHCC普及会会員
宝塚商工会議所

沿革

1927年漢方相談を専門とする『北口薬局』を創業。
1945年『北口薬局』を『仁川薬局』へ組織変更。
1955年製薬会社『日本医薬株式会社』を創業。
1960年『株式会社仁川薬局』を設立。
1954年『仁川薬局・仁川支店』を開設
1989年『仁川薬局・宝塚支店』を開設
2000年主力事業である「漢方・代替医療相談」のインターネット展開を開始
2001年「健康食品・サプリメント薬剤師相談」のインターネット展開を開始
2008年通販事業拡大のため、支店を本社へ統合
2003年化粧品製造販売業許可を取得
2003年世界で初めて『新型ハイドロキノン10%』の市販化に成功
2009年自然食通販『マクロビファーム』を展開
2011年兵庫県知事より「おなかLabo」事業で「経営革新計画」承認
2012年オリジナルドクターズコスメブランド『Dr.cereskin』を展開
2013年おなか総合研究所『おなかLabo』を設立
2017年より漢方代替医療相談の専門性を高め、
全国の患者様に対応するために、ネット専門の仁川薬品にとなりました。

受賞歴